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プロジェクトレポート

ASEANで戦うスタンス

日本から約4600キロ離れたタイ王国。タイプレミアムリーグ、通称TPLは現在急成長中であり、選手や指導者などが各国から集結している。

首都バンコクから車で1時間半程南下した山岳とバンコク湾の美しい海に面した街、ムアンチョンブリー。
ちょうどバンコクとパタヤの中間に位置し、日本人街であるシラチャーにも車で20分程­度と隣接している。

そして、この街に本拠地を持つのがチョンブリーFC。メインスポンサーはチャンビールだ。

チョンブリーFCのPRポイントしては、
・タイ代表選手を数多く輩出
・アフリカ、南米、そして日本からなど選手が多国籍
・監督や選手に加えて、フロントやコーチ、トレーナー等も日本人で構成し日本流「規律­」を導入
・シラチャーFC、パタヤユナイテッド等、同じチョンブリー県に下部組織がある

2007年度のリーグ優勝以来、2013年度まで三位以内にランクインしているタイプレミアリーグの名門クラブチーム­。

サッカーに染まる環境を実現する

日本からタイへ渡る日本人選手は毎年増加を続け、しばし、日本のメディアに取り上げられるケースも出てきている、しかし、多くのプレミアリーグの日本人選手の現状を伝えている情報は少ないだろう。
ここタイプレミアリーグはASEANの経済成長を背景に、潤沢な資金を武器に、かつて日本がJリーグの立ち上げ時に行った外国人補強を創造させる内容が、今、まさにTPLでは行われている。
日本から補強として、また、日本からは新天地を求めて海を渡った、JFL出身の櫛田選手は現地での活躍から、今では最優秀選手に選ばれるまでに成長を遂げている。
一報元大宮の橋本選手は、新たな新天地を求めてTPLへの参画を決めた。
彼らのプレースタイル同様、一人一人の背景には、遠く海を渡り、タイで戦うことを選んだ理由がそれぞれにある。
今回の動画においては、彼らのその背景にフォーカスし、現地でしか伺い知る事のできない生の姿に迫った。
今、ビジネスにおいて、生活において、ASEANへのチャレンジを考えるすべての人へ、サッカーというフィールドで戦う彼らの姿を見つめ、言葉に耳を傾けて頂きたい。

■ プロジェクト名 : タイプレミアリーグ:チョンブリーFCプロジェクト

■ 期 間 :      2014年4月10日〜21日(第1回取材)
           2014年6月20日〜25日(第2回取材)
          2014年7月1日プレスリリース
          公式アカウント継続中
■ 協 力 :       プエルト 鈴木秀平 氏

スクリーンショット(2014-05-19 20.03.52).png元日本代表 加藤好男 GKコーチ
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